[ai] 三原舞依、デヴィッド・ウィルソンにダメ出しされる | フィギュアスケート文字動画

[ai] 三原舞依、デヴィッド・ウィルソンにダメ出しされる

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

2017年9月にカナダで行われた
オータムクラシックが総合2位だった
三原舞依選手。

その後、
振付師のデヴィッド・ウィルソンさんから
振付についてダメ出しを食らったようです。

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オータム2位だった三原舞依

平昌五輪シーズンの今季、
三原舞依選手の国際大会初戦は
カナダのオータムクラシックでした。

結果は2位。

点数も順位も決して悪いものでは
ありませんが、

ミスが出たり、
目標の200点代に届かなかった、
というところでは、

本人としてはちょっと
納得のいかない大会になったかと思います。

試合直後のインタビューでは、

「今季も昨季と同じように出来るかという
不安があった。このプレッシャーを自力で
乗り越えていきたい」

という内容のことを話していたようです。

デヴィッド・ウィルソンにダメ出しされる

三原選手の今季のフリーは、
デヴィッド・ウィルソンさん振付の
「ガブリエルのオーボエ」

オータムの時の演技について、
デヴィッドさんから三原選手に
ダメ出しというか、

アドバイスがあったようです^ ^

「今回の演技は全然ダメ。
手で語りかけるように演じなさい」

と言われたようですね。

それだけ期待されているということ

海外の人はダメなものはダメと
はっきり言うので厳しいですが、

それだけデヴィッドさんの期待も
大きいように感じました。

以前放送されたフィギュアスケートTVでは、
デヴィッドさんとの振付の様子が
紹介されていましたが、

その時は

「初めて音楽をつけてやった時、完璧だった。
滅多にないことです」

と話していたデヴィッドさん。

彼女の持っている素晴らしいものを
引き出したい思いを感じます^ ^

参照 : [ai] 三原舞依の新FSはデヴィッド・ウィルソン振付の「ガブリエルのオーボエ」

「語りかける演技」に期待

上記のメイキングでは
「エンジェルのように」と
指導されていた三原選手。

はたして次に「ガブリエルのオーボエ」を
演じる時には、

「エンジェルのように」
「手で語りかける演技」が
どれだけ完成しているのでしょうか?

次回のジャパンオープンが
とても楽しみです♪

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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