[ai] 三原舞依選手のスケート出来る喜びが伝わるインタビュー | フィギュアスケート文字動画

[ai] 三原舞依選手のスケート出来る喜びが伝わるインタビュー

こんにちは^ ^

スケオタクリスチャンの
ペパーミントあいです。

三原舞依選手のロングインタビューが
スポナビに掲載されました!

スポンサーリンク




「今日も練習できる、明日も練習できる、昨日も練習できた」

わたしが本インタビューを読んで
何より強く感じたのは、

スケートが出来る喜びが
ひしひしと伝わってくることでした。

前のシーズンは難病で
スケートが出来なかった三原選手。

スケートが出来て嬉しいという気持ちは
昨季のどの試合のインタビューでも
感じ取ることが出来たのですが、

本当に嬉しいんですね^ ^

なんか、泣けてきます。。。

ジャンプが出来ない時はスケーティングスキルを磨いた

病気が良くなって、
リンクの上で練習出来るようになっても、
お医者さんからジャンプを跳ぶことは
止められていた時期があったようです。

その間はスケーティングスキルを
磨いたという三原選手。

スケーティングスキル、
大事ですよね。

スケーティングスキルが綺麗な選手って
表現力もあるし、

ジャンプを跳んでいる以外の演技も
見応えがあって惹きつけられます。

女子は真央ちゃん、
男子はパトリック・チャン選手の
スケーティングスキルを目指しているという
三原選手。

彼女のスケーティングも
伸びやかで素敵ですvv

いつか真央ちゃんの「ノクターン」を滑りたい

浅田真央選手に憧れて
スケートを始めたという三原選手。

昨季は真央ちゃんと同じ
全日本選手権の舞台に立てたことが
とても嬉しかったそうです^ ^

真央ちゃんの試合ばかり気にして
コーチに怒られてしまうことも
あったようですが(苦笑)、

本当に真央ちゃんが大好きなんですね^ ^
微笑ましいです(笑)

いつか憧れの真央ちゃんと同じ
「ノクターン」を滑りたい、
と夢も語りました。

「ノクターン」は
浅田真央選手が15-16歳の時のシーズンと、
2014年のソチ五輪のショートプログラムで
使用しています。

関連記事

その三原選手の憧れの真央ちゃんは、
エアウィーブのパーティーに出席したり、
名古屋市からスポーツ功労賞が贈られるようです。

本インタビュー原文は、
下記にて掲載されております。

三原舞依「いつかノクターンを滑りたい」憧れの浅田真央、飛躍した1年を語る – スポーツナビ

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする